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販売促進、缶バッジレポート

売れる売れないの要因は、
使われている色にあった、
売れる色の缶バッジとは?

(レポート記事/缶バッジ製作工場:瀧嶋)(15年11月24日)

すぐにまとめをみたい方はこちら
 

色の持つ威力
何気なく目にする色、毎日見る色、キャンペーンなどで派手派手しく展開される色、
ある場所で必ず目にする色、テレビから流れる色、電車の中吊りやポスターで目を引く色、
楽しそうな色、オシャレな色、おいしそうな色、エッチな色などなど、日々の生活で色は実に
様々な側面を持ち、それらは私達の目に飛び込んできます。

色の側面も様々です。
代表的なモノとしては、下記のようなモノが挙げられます。

標識やサイン ブランドイメージ 機能・特徴・値段を際立たせる 区別

そんな側面と商品が合わさり、そこに個々の想いや企画を通して、テーマカラーが決定し、
展開されます。

このようにざっとあげただけでも、
色は重要なポジションをとっています。
そんな重要な色だからこそ、商品や作品を作る上で毎回頭を悩ませて考えたり、
仲間内や会議室で今度のテーマカラーについてなど、議論を交わされる事が多々あるかと
思います。

「表紙やパッケージ、ジャケットは色で決まるんだ!」
「キャンペーではテーマカラーを前面に出して積極的に行こう!」
などなど話しあった経験があるかと思います。

ではいったい、そもそも売れる色とは何なのでしょうか?そして売れない色とはいったい
何なのでしょうか?

この問題を読み解く前に、賢く色を使う上で、

押さえておきたい5つのポイントがあります。

1.使う色で用途をイメージさせる
2.使う色で商品の特徴を現す
3.使う色で商品を区別させる
4.今ある主力商品に新しい色をコーディネートする
5.その他のカラーバリエーションを考える

上記をうまく踏まえた上で、新商品に色を上手に合わせる事ができる人が、
「売れる色」を作る事ができる人になります。

つまり、上記を全く意識せず、考えなしに安易に色をつけてしまうと、
それは「売れない色」という事になります。

売れる色、売れない色には、押さえておきたい5つのポイントを踏まえたか否かで
差が出るのです。

また、更に売れる幅を広げるためにはどんだけのカラーパレットを持っているか
という事も重要になります。

例えば有名なユニクロやコカコーラにおけるカラーバリエーションの豊富さ。
これはある種のカラーパレット、カラーバリエーションを押さえている事になります。
これを専門用語で「ライン支配」と言います。

子供から大人まで愛されるのアニメ、ピカチュウや○○戦隊、セーラームーンなんかも
ある種のカラーバリエーション効果を出しています。

大人と子供、男性と女性で好む色、好まれない色もハッキリ分かれる所があります。
中にはあらゆる方に好まれる色も存在しますが、概ねハッキリ分かれてしまう事実も
知っていると、今後のテーマカラーの決定や、販促に役立つかもしれません。

そのあたりも意識し、視野に入れながら独自の商品や販売促進で展開するのも
面白いかもしれません。


売れる色の缶バッジはあるのか
缶バッジを商品として売る場合や販促品として使う場合も、カラーバリエーションや
押さえておきたい5つのポイントを踏まえてデザインすると今まで以上に売れる可能性が
出て来ます。

特にブランドイメージやロゴ、デザイン、キャラクターなどがある場合はそのモノ自体を
イメージさせたり特徴を際立たせながら色と組み合わせのが効果的です。
使用するキャラクターやデザインが豊富にある場合は、背景となる色によって区別させる
のも効果的です。

例えばディズニーのキャラクター缶バッジが売れている理由はここにありますね。

その他の売れる缶バッジの傾向としては、それぞれの商品や企画、テーマにあった色を
関連付ける事により売れるケースがあります。

例えば
アパレルメーカーでは関連商品のカラーに
コーディネートさせた色の缶バッジ。
ロックバンドではそのロックバンド特有の色身を活かすと効果的です。

また、例えデザインの種類が多くなくとも、背景となる色のカラーバリエーションを変えたり
豊富にそろえる事で、好みの色が選ばれて購買や販促に繋がるケースも多々あります。
ライン支配は缶バッジ単体での販売やセットでの販売に向いています。
また、
老若男女、幅広い年代にウケます。

この時、特有の色味と購買層が好きそうな色を選択するのも大切です。
キャンペーン、ノベルティグッズなどで使用するにしても、カラーバリエーションが豊富だと
イベント会場などでそれだけ目を引きます。


最後に
何故、売れる売れないの要因は、ほぼ使われている
決まってしまうのか?


それは人の
「商品に対する第一印象の60%は色で決まる」
考えられているからです。
色について、今後も意識して展開していきたいものですね。

 


まとめ

1:売れる売れないの要因は?

ほぼ使われているで決まる。

2:色の側面の代表的なモノは?
標識やサイン ブランドイメージ 機能・特徴・値段を際立たせる 区別

3:色を賢く使うには?
押さえておきたい5つのポイントがある。

1.使う色で用途をイメージさせる
2.使う色で商品の特徴を現す
3.使う色で商品を区別させる
4.今ある主力商品に新しい色をコーディネートする
5.その他のカラーバリエーションを考える


4:売れる色の缶バッジはあるのか
押さえておきたい5つのポイントを踏まえてデザインする。
関連商品のカラーにコーディネートさせた色の缶バッジ。
扱ってる内容の特有の色身を活かす。
そうでない場合はライン支配も効果的。
(老若男女、幅広い年代にウケる)

5:何故、売れる売れないの要因は、ほぼ使われている
色で決まってしまうのか?

それは人の「商品に対する
第一印象の60%は色で決まる」
考えられているため。



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巻きしろとは、缶バッジをプレスして加工する時に必要な部分です。
巻きしろの部分まで色や絵柄があると缶バッジのフチの部分(横の部分)が
きれいに仕上がります。

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